放課後の「待機時間」を、
「成長のゴールデンタイム」へ。
「小1の壁」でキャリアを諦めない。
最長18時40分までの校内完結型サポートが、
働く保護者の悩みを解決します。
共働き世帯にとって、小学校入学は喜びと同時に
大きな不安の始まりでもあります。
放課後の居場所、習い事への送迎、
夏休みの過ごし方…。
公立の学童は18時までが多く、お迎えが間に合わない。夏休みは、頭を悩ます毎日の預け先問題。
英語やスポーツなど習い事をさせたいけれど、平日は送迎ができず、土日が潰れてしまう。
長時間預けることに罪悪感がある。「ただ待たせているだけ」になっていないか心配。
朝日塾小学校のアフタースクール「にこにこクラブ」は、
そんな保護者様の声を形にした、
学校完結型の充実サポートです。
校内にあるから移動のリスクなし。
最長18時40分までのお預かりで、
宿題から専門的な習い事まで、放課後をフル活用できます。
学童保育は校舎内にあるため、移動の危険がありません。不審者や交通事故のリスクからお子様を守ります。
放課後すぐに宿題タイムを設けています。家に帰ってから「宿題しなさい!」と喧嘩する必要がなく、親子の団欒時間を確保できます。
外部の専門講師を招き、英語、プログラミング、アート、スポーツなど多彩な講座を開講。送迎の手間なく、質の高い教育を受けられます。
お迎えは18:40まで対応。18:40発の岡山駅西口行きスクールバスも利用できるため、お仕事帰りのお迎えもスムーズです。
「夏休みは毎日お留守番...」
そんな心配はいりません。
朝日塾の長期休暇預かりは、
先生たちが毎日日替わりで楽しいイベントを企画。
「家でゲームをしているより、
学校に行きたい!」
とお子様が自ら進んで登校するほど、充実した時間を過ごせます。
保護者の声
"普通の学童ですが、夏休みは朝日塾小学校の先生たちがイベントを考えてくれて、毎日飽きないようにしてくれています。子どもは『行きたい行きたい!』と本当に楽しんでいました。"
「預かる」だけでなく「伸ばす」。
外部の専門講師による
質の高い講座を用意しています。
表現力を基礎からのばすカリキュラム。鑑賞や発表を通して、分析する力やコミュニケーション能力を育てます。
英語で学ぶSTEAM教育プログラム。世界大手のインターIB校で教諭を務めた経験豊富な英語教師チームが学ぶ力を伸ばします。
最新のスポーツ科学×アスリート。楽しみながら運動神経を伸ばし、「走ることが楽しい!」「運動が好きになった!」という実感を育てます。
ドイツ製の教材を使用し、機械工学とITを本格学習。単なる組み立てではなく論理的思考力を磨きます。
※講座の内容や実施曜日は変更になる場合があります。
「1年生から電車通学は心配...」という保護者様の声を解消。
自宅近くから学校まで、
安全・快適に子どもたちを運びます。
岡山市内はもちろん、倉敷、津山、さらには兵庫・広島からも通学可能です。 「自宅近くにバス停があるから」が入学の決め手になるご家庭も少なくありません。
異学年が一緒に過ごすバスの中では、思いやりの心が自然と育まれています。上級生が下級生の荷物を持ってあげたりする姿は日常の光景です。
ICカードで通知が届くので、共働きでも安心です。
バスの現在地をスマホで確認できるシステムを導入。
バスの時間は「読書」や「異学年との交流」など、有意義な学びの時間となっています。
実際ににこにこクラブや
スクールバスを利用されている
ご家庭の感想をご紹介します。
"1年生から電車通学をさせるのは心配でした。自宅近くからバスで通えるのは安心でしたので、それが入学の決め手になりました。"
"バス通学で上級生から色々な刺激を受けることも、良い経験になると思います。異学年の子ともバスで話すようになり、勉強を教えてもらったそうです。"
"上級生が必ず助けてくれるシステムになっていて、トイレに行きたい時なども6年生が付き添ってくれるそうです。安心感があるし、思いやりの心が育ちます。"
"バスに乗っている時間も本を読んだりして、本人なりに有効活用しているみたいです。長い通学時間も苦にはなっていないようです。"
"学校の中に学童クラブがあるので、放課後に最大夜18時40分まで見てくれることです。移動の心配がないのが一番の安心材料です。"
"学童クラブの中に、学外の先生が教えに来てくれて、スポーツやSTEAM教育の実験ができます。私がいろいろ探して送迎するのが苦手なので助かっています。"
"夏休みは子どもが飽きないように先生達が毎日イベントを考えてくれて、かき氷や水鉄砲大会をしたり。子どもは『行きたい行きたい!』と本当に楽しんでいました。"
"子どもの送りは朝早くて大変ですが、帰りの時間は安定しているので、仕事との両立がしやすいです。学童のおかげで、キャリアを諦めずに続けられています。"