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Aノートを更新! 「幼児期の音楽経験が育む力」

2021.12.15 お知らせ
教育情報コラム「Aノート」を更新しました。
朝日塾小学校の音楽科教諭で、朝日塾幼稚園では合唱指導も担当する大森幹子先生のコラムをお届けします。
一部をご紹介すると…

【幼児期の音楽経験が育む力】

幼児期は、脳の神経回路がどんどん発達していくとても大事な時期であり、その中でも聴く力は、4、5歳の時期に一番伸びるといわれています。
また、幼児期に音楽に積極的に触れさせることで、言語を理解する能力が高くなる、集中力が養われる、運動神経がよくなる、EQ(感情知能)とHQ(人間性知能)が高くなるということもわかってきました。この時期に親子で音楽を楽しみ、音に関する感覚を高めることは、子どもの将来に大きな影響を与えるのです。
今回は、幼児期に大切な音楽との関わり方について、お話ししたいと思います。併せて、音楽の時間の様子も写真でご紹介します。

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