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「この先生でよかった」
と、親子で思える理由

~子どもも、パパもママも、
ひとりじゃない

先生と子ども

朝日塾こども園が最も誇りに思っているもの。
それは、子どもたち一人ひとりの心に寄り添う、愛情深い先生たちの存在です。

私たちのメソッドを実践するだけでなく、子どもたちの成長を心から信じ、 保護者の皆様と共に子育ての喜びも悩みも分かち合う。
そんなプロフェッショナルたちが、ここにいます。

【目次】

クラスの集合写真
Professional

朝日塾に
「先生ガチャ」はありません

「今年の担任の先生は、どんな人だろう…」。子どもの園生活を左右する
いわゆる「先生ガチャ」は、保護者の皆様にとって大きな不安の一つです。
朝日塾では、その不安を解消する2つの大きな仕組みがあります。

① 転勤がなく、プロが育ち続ける環境

私たちは私立こども園なので先生の転勤がありません。キャリア30年を超えるベテランから若手まで、長年にわたり園の教育理念とノウハウを蓄積・継承できる環境があります。

ベテランと若手の先生

② 進化し続ける「教育の設計図」

その知見を結集させたものが、朝日塾独自の「RULE BOOK (教育の設計図)」です。開園以来30年以上にわたって常に改善を重ねてきた教育ノウハウの結晶であり、先生個人の経験や感覚だけに頼ることなく、園全体で一貫した質の高い教育を保証しています。

だからこそ、どの先生が担任になっても、最高の教育を受けられる安心感があるのです。

研修・ミーティング
Partner

私たちが、
親子のいちばんの味方です

朝日塾の先生は、単に教育プログラムをこなすだけの存在ではありません。
子どもの個性も、成長の不安も、そして子育てに悩む保護者の心も、
すべて丸ごと受け止める。
私たちは、親子のいちばんの味方であり、共に成長していくパートナーです。

あるお母様が語ってくれた、感動の物語

保護者の声

第一声が「甘えん坊さんなのね。いいよ、大丈夫」

「娘がとっても引っ込み思案で、初めての場所では私の後ろに隠れてしまうような子でした。いくつかの園を見学しましたが、『自由に遊びなさい』と言われると、かえって輪に入れず固まってしまって…。他の園では『もうすぐ入園なのに恥ずかしいよ』と言われたこともありました。」

「でも朝日塾の先生は、私から離れられない娘を見て、第一声が『甘えん坊さんなのね。いいよ、大丈夫』だったんです。その一言で、子どもの個性と私の不安を丸ごと受け止めてもらえた気がして、涙が出そうになりました。」

保護者の声

ギュッと抱きしめて「大丈夫だよ」

「年中さんの時の担任の先生が、引っ込み思案の娘のすべてを受け入れてくれて、ただただギュッと抱きしめて『大丈夫だよ』と声をかけ続けてくれたんです。

「すると、娘はみるみる明るくなり、自信を持って友達の輪に入れるようになりました。あの先生との出会いが、娘と、そして不安だった私自身をも救ってくれました。」

これは、特別な話ではありません。
一人ひとりの心に寄り添い、その子の成長を信じ抜くこと。
それが、私たちの日々の実践です。

Forever

卒業しても続く、先生との絆

私たちの教育が正しかったかどうか。その答えは、卒業生たちが教えてくれます。

いつでも帰ってこられる場所

中学生や高校生になっても、そして立派な社会人になっても。ふと「先生に会いたい」と、彼らが母校である園の門をくぐる日があります。

そんな彼らを、先生たちは「あら、大きくなったねぇ」と、まるで自分の孫を迎えるように温かく包み込みます。

先生方が転勤なく、ずっと園にいてくれるからこそ生まれる、“いつでも帰ってこられる場所”としての温かい絆。その笑顔こそが、私たちの教育の何よりの答えなのです。

園生活の思い出
園生活の思い出
園生活の思い出
園生活の思い出

次のステップへ

「先生」の質の高さは、お子様の心の成長を支えます。 では、忙しい毎日の「現実的な課題」はどうでしょうか? 「共働きだから、こだわりの教育は難しい…」と諦める必要はありません。 働くご家庭を全力で支える、朝日塾の「最高のサポート体制」をご覧ください。