すべての土台となる
「生き抜く力」
40年以上の伝統の中で培われたメソッドで、やり抜く力や自制心・忍耐力を養います。これが全ての学びの基礎となります。
Next Step
朝日塾の40年
~遊びが「学び」に変わる魔法、
独自の「なりきりメソッド」~
「本格的な英語環境で、将来グローバルに活躍できる子に育ってほしい」
「でも、共働きだから難しい・・・」
朝日塾こども園なら、毎日の「預かり保育」の時間が、劇的に英語力が伸びる「留学体験」に変わります。
その秘密は、オール ENGLISH の特別プログラム「オレンジコース」が誇る、朝日塾独自の“なりきりメソッド”にあります。
オレンジコースは、週に1回の「英会話レッスン」とは全く異なります。
それは、朝日塾の充実した教育環境の中で、本格的なプリスクール教育が毎日受けられる
他に類を見ない特別なプログラムです。
指導にあたるのは、プリスクールでの指導経験とこども園教諭の資格を併せ持つ、経験豊富な日本人バイリンガル教員とネイティブ講師。
子どもの発達を深く理解したプロフェッショナルが、質の高い教育を保証します。
言葉の習得に必要なのは、何よりも「量」です。週1回の英会話教室(年間約35時間)に通った場合に対し、オレンジコースなら平日の放課後だけで毎日4時間。年間約800時間以上の英語環境に身を置くことになります。
その差、なんと約23倍。単純計算で、「英会話教室に通う20年分」の英語時間を、たった1年間の預かり保育で確保できます。
英会話教室20年分の英語体験が、ここにはあります。
さらに、夏休みや冬休みの長期休暇中は、朝9:00〜18:00まで、1日9時間のオールイングリッシュで過ごします。 海外への短期留学と同等の濃密な英語環境が、いつものこども園で、追加費用なし(定額預かり内)で叶います。
「英語漬けで日本語がおろそかにならないか?」という心配も無用です。
プリスクールのような英語環境がありながら、午前中は朝日塾こども園としての
「しっかりとした教育カリキュラム(日本語・知育・運動・行事)」を受けられます。
「日本人としての根っこ」と「世界への翼」。その両方を1日で育みます。
これだけの長時間でも
子どもたちが「まだ帰りたくない!」と言うほど夢中になるのには理由があります。
それが、プリスクールの学びを進化させた、朝日塾独自の魔法のアプローチ
「なりきりメソッド」です。
英語は「勉強」するものではなく、楽しい遊びの中で「使う」もの。「なりきりメソッド」では、毎月のテーマに合わせて、子どもたちがお医者さん、パイロット、レストランのシェフなどの「役」に完全になりきります。
役になりきった瞬間、子どもたちの「間違えたらどうしよう」という不安は消え、「患者さんを助けたい!」「美味しいピザを届けたい!」という「伝えたい意欲」に変わるのです。
診察室を再現した空間で、患者さんの症状を真剣に聞き取る「お医者さん役」の子どもたち。役になりきることで自然と飛び出します。
聴診器などの道具を使いながら、「Listen to your heart.」と体に触れて診察。遊びを通じて体の部位や健康に関する本格的な単語を、体験と結びつけて習得していきます。
"MARKET”ごっこ
"Body&Health”ごっこ
"AIRPORT”ごっこ
"Dinosaurs”ごっこ
レッスンのダイジェスト動画
英語圏の子どもたちが学ぶのと同じ「フォニックス」の学習法で、文字と音の関係を学びます。これにより、正しい発音と、初めて見る単語でも推測して読める「読む力」の基礎が、驚くほど早く身につきます。
指先やホワイトボードマーカーを使って、アルファベットの形をなぞりながら音を覚えます。「u」や「i」など日本人が苦手な発音も、視覚と触覚を使いながら楽しく、正しく習得していきます。
「音のルール」を学ぶことで、初めて見る単語でも自力で読み解く力が育ちます。勉強としてではなく、発見の喜びを積み重ねることで、自発的な探究心を刺激します。
「以前は単語も読めませんでしたが、フォニックスを学び始めて劇変しました。ある夜、絵本を自力でスラスラと読み始め、『これ読めるよ!』と自信満々。ただの暗記ではなく、自ら読み解く力が育っていることに、驚きと感動で胸がいっぱいです。」
オレンジコースが育むのは、英語力だけではありません。
「役」になりきり、普段とは違う自分を演じる体験。そこに朝日塾の教育理念に基づく指導が加わることで、
子どもたちの「心の力(非認知能力)」も大きく成長します。
英語というツールを手に入れることで、世界が変わる瞬間を体験します。例えば、海外旅行でのエピソード。最初は恥ずかしがっていたお子さんが、同年代のアメリカ人の子と話せた経験から自信をつけ、お店でも堂々と注文できるようになったそうです。「役になりきって話す」練習をしているからこそ、本番の海外でも物怖じせずに、世界へ向かって一歩を踏み出せるのです。
「以前の海外旅行では私の後ろに隠れてばかりでしたが、今回は違いました。プールサイドで同年代のアメリカ人の子に話しかけられ、自然と英語で遊び始めたのです。『自分の英語が通じた!』という経験が大きな自信になったようで、その後のレストランでは自ら店員さんを呼び止め、堂々と英語で注文をしていました。物怖じせずに世界へ飛び込んでいく我が子の成長した姿に、夫と二人で感動しました。」
「以前は人前で話すのが苦手で、失敗を恐れて消極的な性格でした。しかし、先生方が『Mistakes are OK!(間違ってもいいんだよ)』と常に温かく認めてくれる環境のおかげで変わりました。今では家でも英語の歌を大きな声で歌ったり、今日習ったフレーズを私に教えてくれたりと、別人のように積極的になりました。英語というツールを通じて、失敗を恐れずにチャレンジする『心の強さ』そのものが育っていると感じます。」
オレンジコースは、年齢の違う子どもたちが一緒に活動する「異年齢保育」です。年長さんは年下の園児の面倒を見る中で自然とリーダーシップや思いやりの心が芽生えます。
「一人っ子で甘えん坊だった娘ですが、オレンジコースの異年齢保育の中で劇的な変化がありました。年少さんや年中さんが困っていると自然と手を差し伸べたり、泣いている子がいたら慰めに行ったり。自分より小さな子のお世話をする中で、『私が守ってあげなきゃ』というお姉さんとしての自覚と責任感が芽生えたようです。英語力だけでなく、優しさやリーダーシップも育っています。」
「『建設会社の社長選挙』というアクティビティで、息子は1票差で落選。親としては心配しましたが、彼は悔しさをグッとこらえ、当選したお友達に『なれてよかったね、おめでとう!』と笑顔で拍手を送っていたそうです。自分の感情をコントロールし、相手を称えることができる。そんな強くて優しい心が育っていることに、胸が熱くなりました。」








「世界基準の英語力」と、「人間としての成長」。
その両方を手に入れることができるのが、
朝日塾独自のオレンジコースなのです。
40年以上の伝統の中で培われたメソッドで、やり抜く力や自制心・忍耐力を養います。これが全ての学びの基礎となります。
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オレンジコースをはじめとする朝日塾の特別な教育。
しかし、
どんなに素晴らしい教育も、それを受け止める子どもと、送り出すご家庭が安心して過ごせなければ
その効果は半減してしまいます。
だからこそ私たちは、教育内容と同じくらい、
子どもとご家庭を支える
「人(先生)」と「仕組み(サポート)」
を大切にしています。
教育の土台となる、朝日塾の
「先生」と「サポート体制」をご覧ください。